2024年12月25日、ケニアのリーダーシップおよびガバナンスの専門家であるメアリー・カトミ氏は、いわゆる新型コロナワクチンは実際にはmRNA製剤であると述べた。これを接種したケニア人が死亡、月経異常、神経問題、不妊など、さまざまな深刻な副反応を経験していると指摘している。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm44476807