原始星命体あれから通り過ぎた日々はまだ遠くないと思ってたどこかへ消えてたこの心意味もなくそこに残ってた産まれた記憶も無いまま僕らはただ歌い続くように生ぬるいこの感情宛もなく何処か吹く風かほしいのちからだ繋ぎ合わせてみせて前向けるようなまだ命はここで歌うんだ消えてしまうかのようにそれとなく言うの初めから無いんだってそんなの勿体ないな旅路に終わりがあるならその行く末を知りたいやどこかに捨ててたこの栞は意味もなくそこに残ってた汚れは落ちても無いまま咽び泣く声は響くように冷えきったこの心を暖めるのは遠い風ほしいのちからだ繋ぎ合わせてみせて光指すようなまだ命はここで歌うんだ消えてしまうとしたって宛もなく探す初めから無いなんてそんなの有り得ないやほしいのちからだ繋ぎ合わせてみせて前向けるようなまだ命はここで歌うんだ消えてしまうかのようにそれとなく言うの初めから無いんだってそんなの勿体ないな