ご視聴ありがとうございます。OBSで撮りました。マップ4はRe:魔道士vsゾンビ?が登場する以前は、1人でプレイする場合は最も難しいマップかもしれない難関でした。(マップ9もかなり厄介だったので、4が一番難しいかは悩ましいです。)ところが今日なんとなく挑戦してみたところ、たった数回のトライでクリアできてしまいました。運が良かったのも大きかったとはいえ、一番大きかったのはRe:で黄色武器がかなり強化されたことです。以前の黄色武器の泣き所はとにかく弾数が少ないことで、バンバン撃つと残弾数が足りなくなって命取りになることがマップ4の1人プレイでは多くありました。でもだからといって、弾を使わずに温存していたのでは一向に敵を削れないので、どの程度なら使っていいのか…と常に悩む羽目になっていました。積極的に撃てば弾不足の不安が生じ、撃ち控えていたらあまり敵を倒せない__このジレンマが黄色武器の無視できない難点でした。しかしRe:になって弾数が(体感的は倍くらいに)増えたことで、残弾数の問題は雲散霧消してしまいました。「バンバン撃てる」というとやや語弊がありますが、けっこう気軽に撃つことができるようになったのは確かで、この激変により黄色武器はどんどん敵にダメージを与えられる強々(つよつよ)武器と化しました。元々マップ4の1人プレイが難しかった理由は、星武器のような強い武器がない上に狭いスペースで戦わざるを得ないことだったので、強い武器が手に入った時点で難易度はそれなりに下がることになります。(例えば赤星武器の宝箱があったとしたらかなり楽になっていたでしょう。)ということは黄色武器が強化された時点で、マップ4の難易度はそこまで高くはなくなっていたし、おまけに黄色武器は狭くて敵が密集している状況と相性が抜群に良いから、この武器が強化されたのは(例えば赤星武器が手に入るよりもさらに)難易度を低下させる効果があったといえます。ただしマップ4ナイトメアの1人プレイが簡単なわけでは決してないので、対透明ゾンビの訓練所として活用するのは良い手だと感じました。なのでまた練習してみようかと思っています。…とここまで書いておきながら、今回苦労せずにクリアできた真因が他にあった可能性に触れないわけにはいかないことに思い至りました。(・_・;)クリア後の成績を見てみると、なぜかキル数が252体になっています!( ゚Д゚;)エエエどうも500体の内、ほぼ半分が自然死してしまっていたみたいなのです。(?_?)どうもこれのおかげがかなり大きかったような…。⊂⌒~⊃。Д。)⊃ズッコケ