今回は茨城県道59号 玉里水戸線走破します2回に分けて本線走破し、おまけ動画は旧道走行の映像を送りします【ウィキペディア調べ】❴茨城県道59号 玉里水戸線❵小美玉市田木谷の国道355号分岐を起点に北上し同市堅倉を経て、水戸市赤塚の国道50号現道に至る茨城県県央地区を南北に縦断する延長約29kmの主要地方道。茨城町中央工業団地で、北関東自動車道茨城町西インターチェンジ (IC) と接続する。路線名にある玉里は、小美玉市の平成の大合併以前の旧自治体名「玉里村」が由来で、自治体名としての玉里村消滅後も現路線名称は変更なく踏襲されている。路線データ起点:小美玉市大字田木谷字鹿島245番1地先(国道355号交点)終点:水戸市赤塚一丁目2053番64地先(国道50号交点=「赤塚郵便局前」交差点)総延長:29.076 km重用延長:0.303 km未供用延長:なし実延長:28.773 km自動車交通不能区間延長:なし