CONTINUE?作詞・作曲:早坂タカアキ https://x.com/damadrum イラスト・映像:dama https://x.com/damahyskOff Vocal https://drive.google.com/drive/folders/1elTWXq8dAtQuRtFTtfkkYtt6g_cTLwUT?usp=share_link 歌詞孤独が重力を帯びて無味乾燥な星を支配してゆくその姿見る影もなくて食い合うように、そして、潰しあうように漂い、波音、耳澄ませ彷徨い、鳥を呼ぶ月を視るふたたび、ともしび見えたなら、綻びの浜を背にしてゆく虚ろな回転繰り返し降ることのなくなった雨を思う袋小路の歴史の遺産をむしろ美しいとさえ感じる漂い、波音、耳澄ませ儚い、という言葉を識るふたたび、海を見れたなら宵闇の、花を背にしてゆく太陽系の向こうで極彩色の街が泣いている欺瞞越しの視界に慣れた僕には眩しくて その帳を静かに下ろした欺瞞越しの視界に映る眼の奥で誰か泣いているぼやけた鏡像慣れない感情に乱され、心がひとつ 落ちた欺瞞越しの視界に映る眼の奥で誰か泣いているぼやけた鏡像慣れない感情に満たされ、心がひとつ 落ちた