作詞:サーフ系ボディビルダー拓也作曲:Suno AI歌詞センパイがオレの足を抱え込み、ぶっといモノが入ってきた数秒後、自分のガタイが徐々に水のモワレのように透明に揺らぎ、窓の向こうの海から差し込む眩しい光線が皮膚を通過し、肉体が美しいクリスタルの光沢を放つ幻覚を感じた。遠い日本から今来たばかりの異郷の地なのに、将来もずっとここで永遠に抱かれているんだ、そんな気がした。「何言ってるんだよ」と言いながら、涼はクールに堀り続け、超デカマラを打ち込み続けると、狂ったように喘ぐ拓也の口からわけのわからない言葉が出てくる。「センパイ、ああーっ、センパイ」「んぁあ~っ」部屋中に響き渡る嬌声は、涼の征服欲を十分満足させた。「このまま堀り続けたらマジにこいつ狂っちまうかも」歌詞元ネタ https://x.com/surfbuilder/status/1841240041332621633 転載元 https://www.youtube.com/shorts/TIWgkn8YMU8