サークル/Elitetao

サークル/Elitetao

私の指の力気取った風にさ曲げて輪っか作って覗いた解いた靴紐みたいなよれた運命微笑んで人指しにくくる出来ないなんてこと何て無いウロボロスな関係豊かな空気吸い込んで二度と吐き出さない柔らかい地べたの上で跳ねて踊って雲をつかんだ重さに耐えかねた契りから 鮮血に答える歌私の何が悪いの紡げば紡ぐほど零れていく幸せのキャパシティー裸足でいつまで続くの半永久的に持続する身体サイクルの壊死壊された理一人も気にせずに輪の奥で笑う目繰り返される問いに擦り切れるほど呆れて物も言わず作った円覗いた 繰り抜いた柔らかい地べたの上で跳ねて踊って雲をつかんだ重さに耐えかねた契りから 鮮血に答える歌恥を感じた頃が懐かしい罪を殺していた頃のあどけなさまた一人になれたね終わりが始まりになる円と血流身体よ跳ねて 忘れて疾風でまた会える日まで思い出話して艶やかチラつく意識を重ねて笑ってるでも 繰り返す紡いだ過去が絆されてそれがまた紡がれる様雨玉に反射する風景湾曲して振れ回る私の為の世界が

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44528246