Dr.Ana Mihalcea「スパイクタンパク質について話しているだけの医者なら何も理解していない。」Dr.Lee Merritt「スパイクタンパク質があるとどうやって知ったのか?」と聞くと、「染色があります(スパイクタンパク質の染色があります)。」と答える。そこで、「その染色がスパイクタンパク質特有のものであるという証拠は?」と尋ねると「(欺瞞の)PCR検査を提供した人から提供を受けた検査方法です。」と答える。(そんなものは全く信用できない、とDr.Lee Merrittはおっしゃる。)つまりは、「染色があるというのは (スパイクタンパク質という)欺瞞を裏付けるために でっちあげられた偽のテストに過ぎず、 それはコロナという欺瞞を裏付けるために でっちあげられた偽テストのPCR検査と同じである。」とDr.Lee Merrittはおっしゃっている。以上から、高知大の佐野教授もスパイクタンパク質の染色があったからスパイクタンパク質が検出された、というのは、その染色がスパイクタンパク質特有のものであるという裏付け(証拠)がない以上、事実とは言えず、佐野教授は思い込み、あるいは、欺瞞師達に騙されて、判断してしまっている、ということになってしまいます。