ミクじゃなくてゴメンナサイ歌詞劇薬シュイシド手元の時計は午前2時何処からか漂う匂いあの娘は今日も愛想振る犬みたいに飛び降り未遂の前科No way虚言癖囁かれるので有金叩いて毒の王で死ぬみたいに独りよがりの戯言(ざれごと)と笑えるならば笑って見せろよ左手に銀白の血ほら幸も不幸もない嘘も本当もない私に酔う夜に纏う優劣の衣装、甘い甘い匂いの延焼君に告げる醜悪な思想「僕は染まりたくない」かい錆びたブレイン交差する心情曖昧内在はいから少女汚れた声、快楽に絶頂、碌でもないけど此処は花街、春祭り花は散れども未だ盛り私生きてる価値が無し劇薬派手に舞い散るわ地元の友は無責任に汚れた職だと笑うの矜持の一つでもあれば傷つかない無法地帯にダイブする観衆ふらふら彷徨う暇の上売れない自分を呪いながら歩くのでright side悪魔が呟くの「此処で死んだら負けも同義だ」本来天使の囁きはまるで悪魔で私を苦しめるの気づけば外は午前2時何時までも漂う匂いあの娘は疲れ果てた顔で眠りにつく準備だけは完璧な道化フレフレ応援ウザいのでグラスに注いだ毒を飲んで5分前今宵も散る愛想、サド、白翔柔い柔い不敵な表情色打掛、夕暮れに舞ったもう良いやいっそ死にたいわ街の点灯ロックする上嬢ふらり連れて旅する女王5オーバー消せない勘定碌でもないよなあ?夜に纏う優劣の衣装、甘い甘い匂いの延焼君に告げる醜悪な思想「僕は染まりたくない」かい錆びたブレイン交差する心情曖昧内在はいから少女汚れた声、快楽に絶頂、碌でもないけど此処は花街、春祭り花は散れども未だ盛り私生きてる価値が無し劇薬派手に舞い散るわ