「がん治療におけるミトコンドリアと幹細胞接続を標的化(MSCC)理論」が、国際オーソモレキュラー医学会(代表Ilyes Baghli博士)から発表されました。論文の大まかな内容は、「放射線も抗がん剤も使用しない治療法」であると同時に、「ワクチン後遺症からの回復」や「がん予防」の為のエッセンスで溢れています。「がん治療に何の薬が有効で、どのビタミンを摂取すればいいか?」が、非常によく分かります。さらに、何故?がん治療に有効な薬が、厚生労働省で承認されていないのか?というような疑問も湧いてくるかもしれません。医学論文は専門用語だらけで、しかも、英語という事もあり非常に敷居が高く、読む事に対しては大変な努力が必要ですが、聴くだけなら私たち一般人でもできると思います。全ての専門用語を飛ばし聴きしても重要な情報を得る事ができると思います。アホの私が作ったくらいですから…大丈夫です。がん治療やワクチン後遺症におけるファースト・オピニオンとしてお勧めさせていただきます。44分56秒と長い動画ですが、「あなたのがん治療に対する認識を180度改める為」に、そして、「がんと診断されても慌てない為」に、ご覧いただけましたら嬉しいです。この論文をアメリカのコミュニティで見つけた私は、共著者であるPierrick Martinez先生を通じて学会に連絡し、論文の翻訳動画制作の許可をいただきました。AI等に検閲、削除され、3ヶ月ほど時間がかかりましたが、ようやく公開にこぎつけることができました。障害者になってから、健康であることの大切さを身に沁みて実感しています。あなたが健康で幸せな毎日を送られる事を心からお祈り申し上げます。◯利益相関関係私は、この動画制作にあたりお金をいただいておりません。また、誰との利益相反関係もありません。何かを押し付ける意図のものではありませんので、ご安心下さい。◯上記論文の発表媒体パブメド2024年4月17日オーソモレキュラー医学ジャーナル39巻3号2024年9月19日◯医療関係者の問合せ先Association Cancer et Métabolisme, 30000 Nîmes, [email protected]