【ゆっくり解説】発生から30年、阪神大震災と建築の課題

【ゆっくり解説】発生から30年、阪神大震災と建築の課題

今年で発生から30年が経過した阪神大震災について解説します。 震度7の地震により多くの建物が倒壊、焼失して多くの死者を出しました。 この未曽有の地震災害による被害はどうして起きたのか? この被害を踏まえ建築や都市はどのような課題を見つけ、課題解決に取り組んできたのかお話します。 あまり災害にまつわる解説はしないスタンスですが、節目ということもあり解説いたしました。 【参考】 神戸大学 阪神大震災の被害 https://da.lib.kobe-u.ac.jp/da/eqb/01... 内閣府 防災情報 https://www.bousai.go.jp/kyoiku/kyoku... 全宅保証 建物耐震に関する基礎知識 https://www.hosyo.or.jp/realpartner/0...

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44547717