太陽開発ステーションのラングレン博士は、太陽の熱線を電気に変える太陽発電機を開発し、モンテビアンコへの送電実験を行った。しかしその晩に嵐が襲い、タワーの反射鏡が谷へ落下。反射鏡はちょうどモンテビアンコを照らす位置で止まったため、このまま朝になって太陽が昇れば街に熱線が放たれてしまう。パーカーを連れてモンテビアンコに来ていたペネロープは最悪の事態を想定し、国際救助隊に連絡を取るのだった。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm44552308