COVIDワクチン接種後、8歳、9歳、10歳の子供が大腸癌を発症

COVIDワクチン接種後、8歳、9歳、10歳の子供が大腸癌を発症

パトリック・スン・シオン博士は 「mRNA COVIDワクチンに伴う副反応の現実を直視し、癌の発生率の上昇に対処しなければならない。私のキャリアで初めて、8歳、9歳、10歳の子どもたちに大腸がんが見られるようになった」と言う。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44555335