盗まれたワゴン車と知りながら自身が経営する自動車解体施設などで預かっていたとして、警視庁はスリランカ国籍のラージャパクシャ・ミニムトゥ・パティランネーヘーラゲ・ディネシュ・ラージャパクシャ容疑者を逮捕しました。調べに対し、容疑を否認しているということです。警視庁によりますとラージャパクシャ容疑者は窃盗の実行役からおよそ60台の車を預かり、一部を解体した上で海外に送っていたとみられます。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm44557137