ジャンメモ 第8話です。今回は、バッフルの面積を可能な限りゼロに近づけて音の回折をなくし、クリアでシャープな音像定位を得るという、いわゆるタイムドメイン的な、あるいはキャノンボールと呼ばれるスピーカーを目指し作成しました。球体のエンクロージャーは初めて作ったので内部構造の設計は野生のカン頼みでしたが、結果は・・・今回のユニットは、ウチにあったデイトンオーディオのPC68-8(6.8cmフルレンジ)をチョイスしました。やや重ためのコーンをデカいマグネットで協力にドライブするタイプで、バスレフと相性がよく小口径と思えない重低音も出せるユニットです。高域の伸びもいいです。購入したものプラスチック鉢 70円×4=280円会津塗風お椀 110円×2=220円Φ100ボイド管 578円×0.25=145円塩ビ配管部品 110円×2=220円コーキング材 498円 合計 1,363円ウチにあったものデイトンオーディオPC68-8 たぶん2000円/個ぐらいオンキョーの点吊り金具付きリアスピーカー たぶん500円くらいターミナル、MDF板、発泡ウレタンシート、ナイロン綿、接着剤、他使用した機器アンプ marantz stereo70s録音機材 TASCAM DR-07mk2お借りしたもの(ありがとうございました)AviUtl KENくん様PSDToolKit かんしくん oov 様商用可SD女の子素体(SDキャラひな形無料版 blueberry 様立ちさとうささら素材 akihiyo 様(ヘアスタイル等、一部描き換えさせていただきました)BGM 小さじ一杯 かずち様20~20kHz サイン波スイープ音作成ソフト WaveGene周波数解析ソフト WaveSpectra録音機材 TASCAM DR-07 Mk2 使用音源 YouTube kavna disha me chhod gailu Emotional MessCeVIO CS7 さとうささら すずきつづみVOICEVOX 四国めたん 玄野武弘 冥鳴ひまり №7 春歌ナナ 九州そら