FDAは水銀の害を誤魔化すためにワクチンにアルミニウムを倍増させた

FDAは水銀の害を誤魔化すためにワクチンにアルミニウムを倍増させた

水銀を減らす一方で、アルミニウムが多くのワクチンに含まれるようになった事実について、これまでの安全性評価がいかにずさんであったかを見ていきます。 研究によれば、ワクチン内のアルミニウムが安全であると判断された根拠は、わずか4匹のウサギを対象に行われたものでした。そのうちの1匹のデータが失われ、残る3匹で分析が進められました。さらに驚くべきことに、28日後にこれらのウサギが解剖された際、多くのアルミニウムが体内に残留していたことが確認されました。94%ものアルミニウムが体外へ排出されず、肝臓、腎臓、骨髄、脳などに蓄積されていたのです。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44591272