「お、お風呂頂きましたぁ…」『藤田さん、それ新しいナイトウェアですか。その…キュートですね。"極楽の湯"って感じで…』「あっありがとうございます…」「(うっひゃあ気まず〜っ! ホテルの予約ミスでプロデューサーと一晩同じ部屋…とか、これゼッテーあんな事やこんな事になるフラグじゃんよぉ〜っ!)」「プロデューサー…その、こ、この後どします…? まだ寝るにはケッコー早いかなって…」『そ、そうですね…』『民泊というのもありますし、みだりに声を出したり汚したり…なんて事は出来ませんし…』「あ、あはは…(自分からそーゆー話題出すんかいぃっ!)」「(…って、プロデューサーが喋ってるのがそーゆー話題だって、あたしが勘違いしてるだけか!? 何期待しちゃってんだよぉ〜っ!)」「うう〜っ…♡(落ち着けぇ、落ち着けあたしぃ…♡)」モジモジ『! ふ、藤田さん…』『えっと、そのナイトウェア…下手に動くと、み、見えてはいけない部位が…』「っ!? ひゃ…!」「(うわぁ…! プロデューサー、隠そうとしてるけどスッゲーカチコチになってるぅ…! そ、そんなにあたしの事…♡)」「ぷ…プロデューサー…。あたし、何だか少しムズムズしてきちゃってぇ…♡」『…。俺もです、かね…』「でっでも、本番ってなると民泊の方に迷惑かなって…」『本番…』「復唱しないで下さいっ! だ、だからその…」「あたし、プロデューサーの苦しそうなトコ、服の上から撫でてあげますんで…。プロデューサーも、あたしのムズムズしてるとこ…♡」『…それで、欲を抑えてみましょうか』続きはpixivに。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=23925740