嘘の SARS-CoV-2 ゲノム配列を基に、コロナワクチン開発を急いだ結果、アビガンやイベルメクチンのコロナ治療薬承認を政治的に見送り、我が国では強引に特例承認に持ち込みました。そればかりか、世界初のレプリコンワクチンに至っては、薬機法をクリアするために、今度は通常承認をしたのです。加えてベトナムでの治験においては、21 名が死亡していることを厚労省は隠蔽し、薬事審議会に諮っていたのです。mRNA ワクチンの普及後は感染爆発しましたが、その中に酸化グラフェンが混入していたことが判明したのです。