2023年5月24日に約20分の間に6個の夜空を移動する光体ドローンを観察した報告です。エレナダナーンさんの2冊目の本「心優しき生命体たち」読んで、その中に1950年代米国アイゼンハワー大統領に善なる「銀河連合」と契約を結ぶよう動いていた金星人でもあるバル・ソー司令官が「夜空を見てくださいそれは私たちの宇宙船かもしれません」と述べていました。そして、読んで3か月後にエレナさんが宇宙種族の遺伝子DNAを持った地球人を探すため、銀河連合と銀河間連合のドローンが22種類のDNAを持った人を探すため、ドローンを飛ばして探査しているとも述べていました。 そんなこともあり、5月11日から7月中旬頃まで約20日間、夜のウォーキングがてら、夜の8時前後に20分程度、夜空を観察していました。その間何も出なかった日は2日位しかなく、ほとんどの日が動く光体ドローンが観察できました。特に5月24日(後日この日はナインの日と分かりました)に、約20分の間に6個の光体ドローンの観察しました。その時期の大まかな星の位置を記したメモに、移動する光体ドローンの動きを記録しました。 その時は移動先までは全く眼中にありませんでしたが、後日この6個の移動ルートを全天体図に転記・記入する段階で、重要な星に向かっていることがわかりました。流星や彗星、また飛行機や人工衛星の可能性についても検証しましたが、どれにも該当しませんでした。 その詳細は動画をご覧になってください。尚、昨年12月末から1月初めまで、米国のあちこちでドローン騒ぎがありました。丸い金属製のドローンやプラズマ状のドローンは地球の技術では飛行が不可能で、エレナさんも前者が銀河連合、後者が銀河間連合のドローンと、おそらくソーハン特別司令官からの情報と思いますが、そう述べていました。 その1年半前の観測ですが、いずれにしろ見れるかもしれないと軽い気持ちで観測していましたので、動画をとる準備はしていませんでした。最後の頃スマホで動画をとりましたが、手がぶれたり、又背景に何か木や建物がないと、外に出せるような動画となりませんでした。今度は撮ろうと準備しつつありますが、逆に最近は見なくなりました。残念です。宇宙船のディスクロージャーが計画されているとの事で、それに備えようと思っています。乞うご期待ください。