十月のある木曜日 ~ 小夜曲(セレナーデ) / Jūgatsu no aru Mokuyōbi ~ Serenade - 大塚まさじcover/耳コピ再現してみた

十月のある木曜日 ~ 小夜曲(セレナーデ) / Jūgatsu no aru Mokuyōbi ~ Serenade - 大塚まさじcover/耳コピ再現してみた

大塚まさじさんソロ2作目となる1977年発売のアルバム「風が吹いていた」に入っている「十月のある木曜日」と、2曲目におまけで「小夜曲(セレナーデ) 6:21」を耳コピで雰囲気再現してみました。 ギターとベース以外のピアノ・ストリングス・サックス・ドラムス/トランペットは耳コピ打ち込みです。 このブルーズィーな「十月のある木曜日」、大好きで昔からやってみたかったんですよね。まあ、「まさじさんの曲をよりにもよっておまえが唄うな! 一万年早い!!」って感じですが^^; やってみたい曲があると、あとさき考えずにカラオケまで制作したところで、最後に歌を入れるときになって「あ、ムリ」ってなるんですよね。 2曲目の「小夜曲(セレナーデ) 6:21」は、アルバムで「十月のある木曜日」の次に入っているアルバムラストの曲で、まさじさん作と思いますがインストゥルメンタル曲で、オリジナルはギターが石田長生さん、トランペットが中川喜弘さんが演奏しているそうです。オリジナルのトランペットはミュートの効いた渋い音なんですが、いい音源が見つからなかったのでミュートのかかっていない音になってしまいました。残念。ギターへたへたですみません。 Copied down & performed by 西辻昭史 / Akifumi Nishitsuji

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44617548