「プロデューサーへのバレンタインのプレゼントはぁ〜…あっあたしでぇ〜〜っす♡(全身リボン巻き巻き半裸藤田)」『…』「真顔で見んなしっ! こちとら覚悟決めてやってんですからね!?」『まさか、いやないだろうとは思っていましたが…その手の戦法を藤田さんがやってのけるとは驚愕でした』「冷静に感想並べるなよぉ! プロデューサーなら喜ぶかなー、って恥ずかしい思いしながら準備したのバカみたいじゃないですかぁ!」『…すみません、舌足らずでした。藤田さんの心遣い…本当に嬉しくて喜んでますよ。その証拠にホラ…』「んひゃぁっ!?」『俺のチョコバーが藤田さんの姿に反応してしまっています。これはもう俺からの逆チョコとして藤田さんに召し上がってもらう他ないですね』「め、召し上がるって…」『チョコにはチョコで、お召し上がりにはお召し上がりで返してあげる。意趣返しというヤツです、今日はホワイトチョコ祭りですね』「言ってる事フツーにキショいんですけどぉ…」『言葉を返しておくと、先手を打ってきたのは藤田さんですからね。今回の俺は正当防衛です、さぁリボンほどいちゃいますね』「この性欲メガネがよぉ…♡」『うっ…藤田さん、美味しいですか?』「おっおいふぃ訳ないじゃないれふかぁ…」『でしょうね。それでもお口いっぱいに頬張って嬉しそうにしてくれる藤田さん、可愛いですよ』「可愛いって言えばあたしが喜ぶと思ってぇ…」『あっあっ良いですよ藤田さん、教えた通りに実践出来て…』「(プロデューサーとろけた顔しちゃってぇ…。そんなリアクションされたら、あたしも切なくなっちゃうでしょーがぁ…)」『藤田さん…自分の股下に指が伸びていますね。藤田さんも欲しいんですか?』「ん…そ、そんなのあたしの口から言わせるなってぇーのぉ…♡」『ご安心下さい。そんな時の為に、始める前に手配をしておきました。入ってきて良いですよ』「て、手配?」『藤田さん、お疲れ様です。俺も仲間に挿れて下さい』ガラガラ「ウワーーッッ!!?」続きはpixivに。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=23993789