元の動画 → https://x.com/w2skwn3/status/1882317355361132991 東大卒の玉木ダボス会議終わったって。東大卒でも頭悪い人いるんだね。何故カラクリが分からないんだ???ネットゼロのスキームをオーストラリア議員が解説。 イギリスでは、個人ごとの二酸化炭素排出量を試験的に管理する新しい試みが行われました。この試みでは、英国全体の年間二酸化炭素排出量を計算し、それを個人ごとの日割りに換算します。そして、ネット・ゼロの目標達成のためにその数値をどれだけ減らすべきかを算出しようとしています。 この新しい制度は、私たちの日常生活に大きな影響を与えます。例えば、日々の食事において、2,600グラムの二酸化炭素許容量では、赤肉をたった26グラム、つまり一口しか摂取できないということです。これは、一日の食事全体を考えるとかなり厳しい制限です。 しかし、ここで注目すべきは、この制度が誰のためのものなのかという点です。 ダボス会議では、二酸化炭素クレジットの取引を推奨する声が上がっています。これは、富裕層が今の生活スタイルを変えることなく生活を続ける一方で、貧困層は食事やエネルギー、娱楽まで削減せざるを得ないというシステムです。 つまり、法律を作る側はその法律の適用から逃れることができるという矛盾があります。 さらに、二酸化炭素が生命に必要なガスであるという意見もあります。植物の成長を促進し、結果として地球上の食料供給に貢献するという視点から、現在の「気候変動詐欺」は科学ではなく感情に基づいていると主張する人もいます。 このような議論から見えてくるのは、ダボス会議が富裕層の利益を優先し、貧困層に負担を押し付ける構造を持っているという点です。皆さん、国民民主の玉木に教えて上げてください。ハーバードも出ているらしいから例のヤングエリートプログラム受けてたら確実に非国民。