次に、もっと恐ろしいデータがある

次に、もっと恐ろしいデータがある

次に、もっと恐ろしいデータがある。韓国の自殺率は2021年以降、平均40分に1人の韓国人が自殺を選んでいる。特に心痛するのは、10歳から39歳の若年層において、自殺が死因の1位になっていることだ。若年層の死亡者のうち、ほぼ半数が自殺によるものだ。ソウルの麻浦大橋は自殺者が多すぎたため、2012年に正式に生命大橋に改名され、橋には優しいメッセージや防護施設が設置された。しかし、皮肉なことに、改造後1年間で自殺者数は減らず、逆に15人から93人に急増した。これが韓国式のマジックリアリズムだ。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44644209