AIを使ってSNS詐欺業者に怪文書を送り返した(仮)

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⑤キノコと酒でアゲと中毒仕込まれてマジ狂い、こんなことしてたらお腹マジ壊れるな。「うぉぉぉ、やっぱヤバすぎでしょこれぇ💀💥」と、あたしの体はまさにアウトオブコントロール。腹の中が狂ったように暴れてて、全身がぴくぴくしてるぅ〜💫💢とりあえず、なんとか森から抜け出すために、野営跡をかき分けて歩くことにしたけど……その途中、蹄鉄の跡を発見👀✨!でもお腹が「ゴゴゴゴゴ…」ってもうマジでヤバイ🔥💀「うあああああ‼️こ、これヤバイって!もう無理!!💨」冷や汗だらだら、足もふらつくけど歩き続ける!そしてその瞬間、今まで感じたことないくらいの猛烈な腹痛がやばすぎて!!😭💥「ま、マジで、ここで爆発するのだけは勘弁してぇ〜💦💥」気が付いたら走ってたんだよねぇ、でも間に合わない!トイレ、どこ?‼️猛烈な便意に急き立てられ、彼女は猛然と走る。うっすらと残る足跡を辿るうち、森の外へ出ることに成功した。トイレこそ見つからないものの、代わりに道標が突き立っているのが目に留まる。【南:拓也の湖→】「た、拓也の湖⁉️なんで名前ついちゃってんの⁉️💥💦」あたしは道標を二度見どころか五度見くらいしたわ‼️猛然と走ったおかげで森の外に出れたけど……肝心のトイレはナッシング⁉️😱大自然だだっ広すぎィ〜〜‼️🌳🌞人工物ゼロ💀どんだけサバイバルさせたいんスか⁉️💦💢でもね、便意ってやつは情け容赦ないからさ……「湖とかどーでもいいっつの‼️トイレ優先させてくださいお願いしますマジで‼️🙏💦」と叫びつつ、辺りを必死でキョロキョロ👀💫はるるんは周囲を慌ただしく観察した。トイレなど無い。目につくものと言えば先ほどの道標と、背後の森からひょっこりと顔を覗かせている二匹の羊くらいだ。「あっ、やば💦💦💦もぉホント限界ヤバすぎて無理‼️😭😭」あたしは両膝をガクガク震わせながら辺りを見渡すけど、見晴らし良すぎてアカンやつじゃんこれ‼️👀💢羊2匹がのほほんとこっち見てるのもムカつくけどさ……ここでギャルのプライドなんて言ってらんねぇわ‼️🔥🔥🔥♨編集者注♨この小説はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44656330