スーぴゃーマリオRPG キノコ城

スーぴゃーマリオRPG キノコ城

『あ…あのさ。俺に用事って…何かな?』「え、えっとね…?」ある日の放課後、誰もいない廊下の端。窓から差す夕陽がかろうじて当たる、物陰の隅。「うぅ…」『…?』クラスメイトの櫻風宮灯め乃さん。ちょっぴり内気な所もあるけど、その内に快活さを秘めている。特別仲が良いという訳ではないが、時々お喋りしたり、一緒に遊びに出たりする。そんな関係性だ。「P君にお願いしたい事があるんだけれど…。笑わない、でね…?」『う、うん』「その、私のブラ…子供っぽくないか、見てほしくて…」『…。え!?』灯め乃さんは、その物静かさに反して身体付きは良好。ことバストサイズにおいては、少なくとも俺のクラス内においては上位の方にいる。「お願い…! P君にしか、頼める人いなくて…」聞けば、周りの同性のそれと自分で比較した時に、自分の着けている物が年齢不相応なのではないか、と不安に駆られているようだ。勿論周囲はその見解を否定しているし、親もまた然りらしいが…本人からしてみればその疑念は払拭出来ないらしい。ならばと異性である俺からの意見を聞いてみようとの事。『灯め乃さん…。良いの? その、本当に、見ても…』「P君の事、一番信頼してるから…」こうする事で、今の関係性が台無しになるのが怖かったかもしれない。けれど男としての渇望が上回ってしまった。本人からの嘆願だから…と、自分を説得してみせる。何より灯め乃さん、結構可愛いし…。「じゃあ…脱ぐね?」そう言って灯め乃さんは制服を脱ぎ始めた。俺は彼女の豊満な胸元に視線を送らざるを得なかった。どのタイミングから見えてくるのか…と。凝視されて灯め乃さんは明らかに恥ずかしさを増していたが、その手は決して止めなかった。「これ、持ってて…」俺の手元には、灯め乃さんの温もりが残った制服。「どっ…。どうかな…?」可愛いブラだった。正直言って、異性の俺にはそれが年齢相応なのかは分からない。それに気付くのが少し遅かったが、一つだけ彼女に言えるのは…。『お…俺は、好きだよ…? それ…』「すっ、好きとか、嫌いとかの話じゃないよぉっ…!」本質とは言い難い俺の発言に、恥ずかしさを限界突破した灯め乃さんは、咄嗟に両腕で隠し始めてしまった。そんな事を彼女がしたが為に、"自分達は今ふしだらな事をしている"という事実を表面化してしまっていた。俺は、いつの間にか我慢が出来なくなっていた。『灯め乃さん、俺…。灯め乃さんの、裸が見たいんだ…!』続きはpixivに。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24063404

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44660520