深夜の二時間作詩で作った詩を歌にしました歳をとるのは素敵なこと生きているだけで幸せということを日々感じていますにぎやかなボカコレの片隅で山奥の中にひっそりとこの歌を置いておきます彼女が最後に歩いたのはこんなお花畑だったのかもしれませんこの文章をよんでくださってありがとうございますいつも感想や広告をくださったりとても感謝していますこの歌を大切なお時間を割いて聞いてくださってありがとうございましたMusic、Lyrics、RIKOVocal GUMIIllustration:イラストAC紅球様、くらげさん様ありがとうございました。