“君のそばにいられたら、この春はどんなに素晴らしいのだろう”曲・詩:mayoi https://x.com/mayoi9090Guitar :vuefloor https://x.com/vuefloorMix :mayoiMastering:vuefloor絵:獏井 夢 https://x.com/bakui02 動画:mayoi■歌詞桜の散る季節に踊る君は幻想のように透明な乙女 風にひらひら百鬼夜行さ 君がいた夜にもう一度連れ出して口をつぐんでしまうんだ僕はあるいは饒舌なコンフュージング振り向かないとわかっていても酔いどれふしだらに舞っていた少しくらいの距離も悪くはないけどできることならそばにいてあぁ共犯してみたいこの夜を得意げに突き抜け君は先頭に立って走れ踊れ可憐にクラクラ百鬼夜行さメロウな意識ちょいとリスキー君がそばにいるそれだけで強くなれる気がした少しずつ欠ける月が照らして素敵だ今夜君が一番輝いていた 切り揃えた髪のゆらゆら揺れる後を追って何か見つかる気がした春のせいかもしれないけど確かに僕は溺れていたさよなら夜が明けてしまえばもう君はなんだってない少女無邪気なAそれでもいいさ綺麗さ感情をああ突き動かして夜に溶かして君がそばにいるそれだけで強くなれる気がした少し夢の泡沫にバイバイどうなっても君のままで輝いていて■オフボーカル音源 https://piapro.jp/mayoi_9090