寒さのせいかな / 初音ミク

寒さのせいかな / 初音ミク

タイトルの読みは「さむさのせいかな」ですそっくりそのまんまです!作詞 作曲 お絵描き 投稿 全てあせらせらがやりました!疲れた…!久しぶりのボカコレ楽しむぞ!!↓歌ってみた等にどうぞ!↓ https://drive.google.com/drive/folders/1-TjvJKuc-cu55F64kGx2v_OBb5xiCmwu ー歌詞ー寒さのせいかな心の奥底へ 深く深く沈んだ傷跡に風が沁みる温かさ かな震える両手にふかふかの手袋 包み込んでくれたね冷え切った街の 誰もいない片隅で手を繋いだまま たくさん歩いたねありふれた歌詞の歌しか書けないけれどどこか遠くの場所 去ったあなたにまた会えたらあたしのせいかな心の奥底で 事あるごとにちらつく想いが消えないのはあなたの影 かな揺らめく街角の奥の方に消えてった あの人の面影は枯れ切った街の 夜更けに歩いた時不安げなあたしに 口付けをしてくれたかじかんだ手に霜焼けができちゃってどこか遠くの場所 去ったあなたと手を繋ぎたいな降り出す雨を 天気予報が告げてくれなくてびしょびしょに濡れた時にようやく気付いてしまったんだ寒さに震える手が剥製になってたこと冷め切った指の あたしのこの指先を包み込む ただ包んでほしいだけで爛漫な街の電飾に 染まる前にかき消されゆく足跡 追いかけて消えてった日々の あたしが抱いてた「好き」がこれ見よがしに 哀切に揺れて消える燃え尽きる前に忘れたくない だからいつかの思い出の場所だった橋の上で待ってるよあなたのせいかな凍える寒さで 張り裂けそうになっても何も辛くないのも

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44678455