2025ボカコレ冬「67年のカンバス」鏡音リン

2025ボカコレ冬「67年のカンバス」鏡音リン

おサイケロック。【歌詞】小高い丘の緑の上風に吹かれ寝ころんでみれば青空のキャンバスはどんな物語よりもすごい東から旅客機がゆっくりと地図に向かって脱皮した蝶さ白い雲が知らない言葉で風と囁く頬を伝わる一滴は海へと繋がっている楽しいじゃん息も皮膚も閉じられない全部繋がっている君は駈け出して忘れてた木登り繋いだ手から一望に見える水平線夢から覚めて言葉なんてやだもう明日にしよう何千キロも家路を辿りビル輝くマンハッタンの夕暮れどこからどこへ行くかわかんないさよならの記憶母なる自然のおっぱい・・

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44681758