#ff14 @FF_XIV_JP # エターナルクイーン討滅戦 【タイムライン】0:00 エターナルクイーン討滅戦~ムービー0:44 開始6:40 ウクラマト介入~ムービー7:58 ラストバトル開始9:27 エターナルクイーン討滅戦終了9:54 スフェーン&ウクラマトの会話~戦いの後で~ムービー(以下…ネタバレだと思います)エターナルクイーンはややこしい…ギミックも初見にはキツかったけど設定が…ややこしいゾラージャも大概こじれてややこしかったけど彼の場合は自身を知られたくなく他者を受け入れる事も無いただただ父親に認められたかったファザコンだったのではないかと…スフェーンはどうだろう…?宝石の名前だったりアレクサンドリアだったり出てくるのはあの名作のオマージュってことで彼女は他者を受け入れたけど自身の事はあまり語らなかったか…語れなかったと言うほうがいいのかも記憶さえ残っていれば生きていることになるという世界記憶をバックボーンに生きる私たちにとっては確かに記憶=自身とは思うけど魂という燃料を消費し続けるからこのシステムは どう考えても破綻していくスフェーンはそれを分かっていたけど「自分では止められない」と言ったプリザベーションにデザインされた存在だから?ここにややこしさがある自分の意思とは関係ない所で何かにコントロールされる?それは哀れでしかないと私は思ってしまう記憶は自身なのに生かされることは生(セイ)ではないのかなと思ったり思わなかったり…ヒカセンが居る時点で最初からどうしようもなかった世界なんていうと元も子もない…大好きなエメトセルクの願いもそういう事だったし…希望的な事を言うと原初世界とアシエンの話は暁月で一旦終わりなのかと思ってたでも雷属性のエレクトロープとかアシエンが雷で震災を起こすのに一役買ってない?そもそもクルルの両親がプリザベーションから逃げた理由って震災を起こして鏡像世界を統一するってことではなく?その鍵 世界を繋ぐ鍵でしたっけ?あれに付いてるのってアゼムのマーク?ストーリー盛り込みすぎで伏線撒きまくりでついていけなかったのが漆黒・暁月からの見劣り感な気がしないでもないのです色んな人のストーリーがあったのに…© 2010 - 2025 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.