動く乗車口 / SAKURA

動く乗車口 / SAKURA

冬の曲です!動く乗車口 歌 SAKURA動画 コットタウン不思議なドアをつつく 記録の隅で鍵の温度を感じてみるほら こんなふうに先のひとつも 隠れるような真っ白な行き先を望むけどとりとめのない事がどうしても気になってるんだよ見慣れた僕の姿は やけに不鮮明で目指した色にも 遠ざかるからほら こんなふうに冷えた手先が 相変わらず命令を待ち続けているのならしかとはしたくないと足跡を思い出してるかすめた言葉隠れて 毛糸を通る眠りの外積もる雪をさわるほら こんなふうに 冷えた手先が間違いでも足元をライト付けて 照らすなら頼りにはなるようでああ 宇宙を駆ける音も少しは似合っているまだ溶けないままで風のないような暮らしさ偽りの星 見つめる夜聞こえてるんだって唸るエンジン音届きそうだった街の出口も愛想のないこんな答えも 真実だって思いたくて広げてる肺、深く吸う息と薄れてく道無理やり涙流しても 変わらない事 陽気な嘘暴れようたって 牙を向けても情けなくなって ひと笑いする不安気な瞳はそのまま 見てくれの価値 ついばむ鳥続いていくんだって どんな事でも受け入れるなんて気はしないままこのまま海まで行こうか?ベタなセリフを 鏡にかけて何もないようなドアの外でも広がる視界が 日々を得るなら不安気な瞳はそのまま 箱からチョコを 取り出すように続いていくんだって 映画みたいに最終ページの余白に落書きを乗り込んでベルがなるTwitter https://x.com/samenorl

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44694828