オリジナル楽曲『初恋の夏』です。温かい耳でお聴きくださいませ。青春時代の甘酸っぱい夏をイメージして作りました。24年夏に作ったので制作順は一番古いです▼Off vocal▼ https://youtu.be/EAY_ciGSRwk?si=kn19YWOuukH22BT6X https://x.com/tsgaragecollect?s=21 『初恋の夏』作詞・作編曲・動画/ T’s Garage Collection歌/ 重音テトSV (ライト版)【※Synthesizer V AI 重音テト ライト版を使用】背景画像/ フリー素材 ぱくたそ 様——————夏の始まり 水を飲む君の顔 滴る汗水滴拭う姿 見惚れた頃には二人きり目的もなく今日も 居残り続けてみたけど手の届く距離にいるから笑ってくれるから去年の夏の花火はみんなで見に行ったけど二人で抜け出し 綿飴を食べたただの友達? それだけだと思っていた関係夜の小道に一際目立つ 夏祭りのポスター都会的な オシャレな空間じゃなくて馴染みの囃子で踊りたい今年の夏は二人で 花火の音聞きたいから誰もが知らない あの場所で会おうただの友達? 本当は照れ隠しなだけだ特別な関係 築けばそこにはハッピーエンド一段上で ひらけた空を 二人だけの場所で甲高い笛の後 向き合って瞳に映った光と抱きしめる温もり指を絡めて 握って 離すことのないように未来永劫の 初恋の温度感 隣でずっと ただの友達だなんて嘘だね