百英雄伝の低音ヴォイスな初プレイ配信4【ウォルム村へ偵察に行く所から】

百英雄伝の低音ヴォイスな初プレイ配信4【ウォルム村へ偵察に行く所から】

2025/03/08配信。ネタバレ注意某たぬき系配信者の方が「百英雄伝は序盤の盛り上がりに欠ける」と言っていたけど、確かに幻水1や2のように早い段階で主人公の身に大きな事件が起きず、主人公の思考や警備隊の仕事が飲み込みきれないうちに「仲間集めて来い」とかなったのは少し気になったかな(これまでのあらすじ)警備隊のノアは、賊の出現情報により故郷のクシリ村へと訪れる。そこで百英雄伝Risingでお馴染みのヒュースバイン率いる賊が村に火を放った!報告に戻ったところ、帝国のオルドリック公爵の指示によるものだろうが、それを連合の仕業に仕立て上げて侵攻を行うつもりだろうとペリエール達より予想される。そこに、近隣のウォルム村が何者かに占拠されたとの報が入る。何が起きているか確かめたい気持ちが強くなったノアは、ウォルム村への偵察に志願するのであった!▼以下テンプレ▼幻想水滸伝シリーズのゲームデザイナーの方が作った精神的続編と言われる作品です。オープニングムービーを見ても、幻水のあのナンバリングのあのシーンっぽいなっていう所がちらほら。あまり作品の評判がよろしくないようだけど、Steamページでは「いつまでも心に残るゲーム体験をお届けします」とか「最高のロールプレイングゲームでお応えすることを約束いたします」って書いてありますね。しばりプレイ中!・難易度設定ハード・バトルでお金獲得なし・バトル中HP回復アイテム使用不可・MP/SP消費量倍増・逃げられない・ハイパーインフレ(物価上昇)Steamページ→ https://store.steampowered.com/app/1658280/_/?l=japanese (Steamページより)このゲームについて多くの種族、多くの価値観、多彩な文化を持つ国が集まる場所、オールラーン大陸、その一地方から物語が始まる。そこでは神秘的な力を秘めた魔導レンズ(ルーンレンズ)が人々に魔力を与え、時にはそれが戦争の引き金となる事もあった。魔導レンズを一つの兵器技術として確立することを目指すガルディア帝国の一派は、その研究のために「原初のレンズ」と呼ばれる特別な魔導レンズの捜索を行っていた。その捜索の中で諸国連合の警備隊として入隊したばかりの青年ノアと、帝国貴族の子弟であり帝国軍の若き士官セイ・ケースリングは出会う。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44740951