モバイルバッテリーを捨てるゆうさく

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読み切り小説「武神輪教」AKYS「おいお前らァ!今回のイカれアライグマ杯の成果はなんだ!全員ボロ負けじゃねえか!」鈴木「すいまっへえ~ん!」KMR「相手が強すぎましたね…悪種子(あくしーど)大学がアソコまで強豪とは…」MUR「スズキムが完敗したから俺戦わずにオワったゾ。まったく不甲斐ない後輩なんだゾ…」A「お前は観戦中にうんこ漏らして会場全域にデバフかけたじゃねえか何無罪アピールしてんだ」M「だってスズキムはうんこ本編撮影経験あるから元気出るかと思って…」鈴「やっぱり池沼じゃないか(呆れ)メタ坊主のうんこの匂いで強くなるイケヌマンがどこにいるんですかね~?」K「(MUR先輩のうんこバフをもらっても勝てないとは…悪種子大学のKYN…お前の名前は覚えた…!)」A「観戦中に漏らすようなガバガバアナルの持ち主は俺が再教育してやらねえとな!ケツ出せ!」MURの服をはぎ取るAKYSA「こんなにだらしなく縦に割れやがって…俺を見ろ!」AKYSは全裸になりケツマンおっぴろげる鈴「す、すげ!見ろよKMR!先生の縦割れアナル、オナホのように自由にくぱくぱしてるぜ!」K「これは相当骨盤底筋を鍛えていますね…」A「ケツを極めしものと呼ばれる俺の筋力、試してみる度胸のある奴はいるか!」M「俺がやるゾ!先生のお尻、借りるぜ!」MURはそそり立ったちんちんをAKYSの雄膣に挿入するM「うお!先生に挿入する背徳感と伸縮性のある雄膣!ああ~~たまらねえぜ。」鈴「やりますねぇ!挿れてこんなに腰ヲ振ッテイられるとは、先生実は挿れてほしくてぬらしてた。はっきりわかんだね!」K「(うぅ…僕のMUR先輩があんなに乱れてるなんてAKYS先生の雄膣はどんなに気持ち良いんだろう…)」そう考えているうちにKMRのモノは隠せないほどに大きくなってしまった。鈴「おっKMR勃ってるぜ~?先生に挿れたいのかぁ~?」鈴木はKMRの背後に回りこみ、KMRの乳首を攻めたてる鈴「ホラホラホラホラ!やっぱりKMRの心臓の高鳴りを感じるぜ~?こんなに心拍速めてたら挿入した途端ギネス級の速度でイっちまうぜ!」K「ぐっ!い、挿れたい!AKYS先生に中出ししたい!」そのころMURはM「ズッ!(射精)」A「お゛お゛!!流石は迫真空手部の智将と呼ばれるだけのことはある!俺の雄膣によくぞここまで耐えた!合格点といったところだ!次はKMR、挿入れたかったんだら?」

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