JASRAC 130-9706-7涼宮ハルヒシリーズは子どもの頃の思い出ですね〜この曲を耳コピーするのは私にとってかなり難しかったです。実は、ずれによる微分音(笑)には、相対音感が弱い私にとって致命的で、元の音より高いのか低いのか分からなかったんです。もし相対音感や調性感が強ければ、こんな悩みはなかったでしょう。こうしてみると、絶対音感は調性音楽には実用的ではないと思います。結局、伴奏を聴いて理論的に分析することで決めました。——特に高音ハモリで 50 セント高い「で(C♯5)」が出てきた時には、「参ったなあ」と思いました。なぜスタジオ音源でしっかりとピッチ修正しなかったのか。とは言え、ア○ムジカの第 7 話ほどひどくはありませんでした。