少々過激なタイトルですが、今回はドクター・シバ:The Swarm〜より 少数が多数を支配する方法をお伝えします。少数が多数を支配することは、本当に可能なのか?とお思いになる方も沢山お見えになるかと思います。それは、長い年月を掛けゆっくりと実行されてきた結果でもあります。主に手中に収めるべきは3つ。金融・食・医療であると私は考えます。税金や利子・債務などで人を一生奴隷化することが出来ます。食に微量な毒を混ぜ続け、病院が欠かせない物になりさえすれば、半永久的に儲けが生じます。グレートリセットシリーズをご覧頂いている方であれば、いかに国民を人間として扱っていないかがお分り頂けると思います。この世界の本当の姿 https://www.nicovideo.jp/watch/sm44389738CBDC (中央銀行デジタル通貨):お金の終焉 https://www.nicovideo.jp/watch/sm44613191 そんな絶望しかない様に思う現状ですが、1つの可能性についてお伝えします。~少数派が多数派に対抗する手段~少数派が多数派に影響を与えるためには、環境の変化を生み出し、多数派の行動を変容させる ことが重要になります。行動を変容させるには、まず「メッセージの一貫性」が不可欠で、少数派が影響力を持つためには、一貫した主張を繰り返し発信すること が強化の要因になります。人は「成功体験」によって行動が維持・強化されると考えます。少数派がいきなり大きな変化を起こそうとすると、多数派の抵抗にあいやすいため、小さな行動変容を促すことが重要 です。これにより、多数派の意見も『もしかすると』と、疑問に思い始め考える事を始めます。例えば、ウイルスの存在の有無に関心を持ってもらうために、いきなり「ウイルスは存在しないので、医薬品を全面禁止しよう!」と訴えるのではなく、「薬を飲まない健康法を考えよう」という小さな行動からスタートする事です。※医療詐欺シリーズは、常に全力疾走しています( ^ω^)・・・彼らも、2030年に向けて容赦なく大衆操作や監視体制・支配体制を強化してくると考えます。当チャンネルをご覧頂いている方々の中には、この世界には何故か言い知れぬ違和感を感じていらっしゃる方が大勢見えると思います。少数派が多数派に対抗するには、難しいかも知れませんが、どうか1度深呼吸して周りの状況を判断し、俯瞰して世界を見るようにしてみて下さいね。