2021年以降の郭文貴氏による中国共産党(中共)の白人抹殺計画に関する告発の回顧。白人抹殺計画は中共が米国を打倒するための「3F」計画や「13579」計画などの核心である。中共は金融・通貨による超限戦を仕掛けてドルと米国の金融システムを破壊し、米国の法律事務所や司法制度に浸透して米国内部の矛盾を煽り、フェンタニルを米国に送り込み人種間の対立を煽ることで、米国を弱体化させ、混乱させ、打倒するという目的を達成しようとしている。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm44763540