「誰もいないし、鍵も閉めてるのだから…ここで着替えても問題無さそうね。んしょ…」『(などと、その気になっていた星南さんの半裸姿はお笑いでしたよ。あっ今日の下着キュート♡ これは捗る♡ 折角だしホール使っちゃお♡)』「…プロデューサー。怒らないからロッカーから出てきて頂戴」『…』「黙ってても無意味よ。急に音が聞こえてきて…そこに誰かいるとしたら、あなたしかいないでしょう?」『ぽ、ぽぉっぽるぅ〜…』「動物の鳴き真似をしても無駄よ! さあ出てらっしゃい!」『ちょっ扉開けないで下さいまだ下半身丸出しでっ…』「えっ…ひゃあぁっ!」『すみませんでした。驚かすつもりで隠れていたら突然着替え始めたので、ついムクムクしちゃいまして。手持ちのホールでしごいていたという訳です』「何でそんな物を学内で持ち歩いてるのよ…それよりも早く下半身をしまいなさいっ!」『無理ですよ…星南さんがいきなり半裸姿になるから俺のチューペットがカチコチになってしまったし。俺はそれに対処しようとしてたのに星南さんが勝手に中断させるから、結果俺はズボンに収納出来ないでいるんじゃないですか』「…何で私が悪いみたいな風になっているの?」『悪いのは星南さんですよ、そんなスケベな身なりして…半脱ぎ状態の制服全部外して下さいオラっ!』「ちょっ!? か、返しなさい…っ!」『駄目です。これで星南さんは上下共に下着姿の半裸、俺は下半身マッパ+上半身着用の半裸。つまりおあいこですよ』ギンギン「なっ何私の下着姿見て反応してるのよ…♡」『星南さんのその格好で反応しない訳ないでしょう。さ…俺の股間をこんなにしたご褒美です。中断していた俺の自慰行為、手伝ってもらいますよ?』「あ、あなたって人は…♡」「その…何処で手伝えばいいのかしら?」『…何処、とは?』「私に言わせる気…!? む、胸とか、腋とかあるでしょう!」『(そういうの知ってるのか…)』『そうですね…さっきまでホールを使っていた事もあるので。これから星南さんには俺専用のホールになって頂きますかね』「へ…?」続きはpixivに。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24290314