鳥インフル変異が悪化、新型株が哺乳類の肺に侵入し重症化

鳥インフル変異が悪化、新型株が哺乳類の肺に侵入し重症化

マッカロー博士:鳥インフルエンザは悪化の一途をたどっており、現在D1.1と呼ばれる変異が出現している。ウイルスはすでに変異し状況は悪化しており、新たな変異は肺に侵入し、哺乳類に深刻な疾病を引き起こす。政府は保護を提供するために対策を強化する必要がある!

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44778806