差し迫った金融危機を前に、現代では、金融・物価・株価など意図的に操作され、私達のすべての財産が失われる危機に瀕しています。しかし、なぜ世界的な金融危機が起こるのでしょうか?誰が得をするのでしょうか?アジェンダ2030やグレート・リセットと関係があるのでしょうか?今回の動画は、前回に引き続き、連邦準備制度理事会の詐欺的行為に着目し、巧妙に真実を偽ってきた歴史に終止符を打つ動画となっています。CBDC(中央銀行デジタル通貨):お金の終焉 ~超監視社会の始まり~ https://www.nicovideo.jp/watch/sm44613191 少数が多数を支配する方法 トランプもイーロンも操り人形 https://www.nicovideo.jp/watch/sm44760431 コロナ後の世界は、デジタル通貨の推進で世界中の人が奴隷化してしまいます。ここで、2022.08.30の記事を抜粋してお伝えします。~連邦準備制度理事会はCBDCの代替FedNowが来年の夏にローンチ~FRB(Federal Reserve Board=米国連邦準備制度理事会)は、インスタント・ペイメント・サービスであるFedNowを、2023年夏までに導入すると発表したことが明らかになった。FRBは、CBDC(中央銀行発行デジタル通貨)の必要性を軽減できる新しい決済円滑化システム、FedNowの立ち上げ準備を進めており、FRBのラエル・ブレイナード(Lael Brainard)副議長は、FedNowサービスが2023年5月から7月の間に稼動する見込みであることを発表。同副議長によると、このサービスがクラウド技術で構築されているため、決済システムの耐障害性を犠牲にすることなく拡張でき、この拡張性はシステムのスループットだけでなく、地理的なカバー範囲にも適用され、遠隔地でも継続的なサービスを確保することができるとのこと。デジタル通貨が本格的に実施されてしまったら、あなたのプライバシーは完全に失われます。さらに、個人情報の保護は過去のものとなり、預金残高・税金の支払いの有無・趣味趣向・衣食住など、すべての個人情報とされてきた情報が、ある一定の企業に筒抜けになり監視されてしまいます。解決策としては、デジタル通貨は使わない(クレジットカード・電子決済など)個人情報を無暗に渡さない。現金を持つ・銀行を信用しない・個人的債務を減らすなどの対策を講じて下さいね。銀行が詐欺だと解れば、世界は大きく変わります。