研究でコロナワクチンのDNA汚染を確認、遺伝毒性と発がん性も

研究でコロナワクチンのDNA汚染を確認、遺伝毒性と発がん性も

約10件の研究によりコロナワクチンにDNA汚染があることが判明した。臨床投与量あたり10ナノグラムの規制限度値より最大300%超える。遺伝毒性と発がん性があり、ゲノムに埋め込まれる可能性がある。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44783228