連邦住宅抵当貸付公社、通称(フレディマック)の政府系ビルが、年間5,700万ドル(約85億3,000万円)ものリース料を支払っていた!

連邦住宅抵当貸付公社、通称(フレディマック)の政府系ビルが、年間5,700万ドル(約85億3,000万円)ものリース料を支払っていた!

トッポ@w2skwn3 さん投稿転載このビルには本来、2,900人の職員が働く予定だったのですが、実際にフルタイムで出勤しているのは、たったの49人だけなんです! 同様の状況のビルが他にもあり、政府の無駄遣いが浮き彫りになっています。リモートワークが普及した今、こうした無駄を見直し、全ての連邦政府のビル契約を精査し、厳格な出勤要件を導入することで、納税者のアメリカ国民の負担を数十億ドルも削減できる可能性があります。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44783378