いいね、登録してくれてた人ごめんなさい。オマケつけて再投稿です。リゼロ自体64話で初見だったのにこの夫婦に脳を焼かれすぎたので作成Youtube版はセリフ少な目で、一部映像の再構成したものですYoutube版→ https://youtu.be/r50dPqhHkKo 以下動画構成です0:00~1:38 テレシアが望まぬ剣聖として選ばれ、 (そもそも、普通に花が好きで、人を傷つけたくない人柄なのと、生まれつきの「死神の加護」の 能力で出血すると血が止まらなくなる能力)を恐れて、 戦うことを決断できない結果身内が散っていくシーンですが、 テレシアの兄弟はテレシアを大事に思っていたようなので 「君と歩いていこう」「君を笑わせるから」は兄弟たちの思いとしてシーンをあてはめました。 小説を読むと、喧嘩もするがすぐ仲直りしたりなどの描写があったので、遠くはないなと思ったのが理由です。 1:38~2:48 「まぶしい朝は なぜか切なくて 理由を探すように 君を見つめていた」 は花畑に通うテレシアとヴィルヘルムが距離が近くなっていき、動画では入れれてないですが、 徐々に「ヴィルヘルムを守るために剣を振るう」「テレシアをを守るために剣を振るう」 とそれぞれ理由を見つけて二人が決意を決めていくシーンで合わせました。 2:48~3:37 歌詞もサビに入り、「僕が傍にいるよ 君を笑わせるから」「いつもそばにいるよ 君を笑わせるから」 と続いていきますが、見たまま、ヴィルヘルムがテレシアから剣を奪い、結婚するシーンをあてはめてます。当然結婚シーンからテレシアはずっと微笑んでいますので歌詞の通りですね。 3:37~4:44 64話で屍兵となってしまったテレシアとヴィルヘルムの斬り合いと結末 最後は「あぁ君がいる あぁ君がいる いつも側にいるよ」と続きますが、 自らの妻と斬り合う傍ら、戦場で散ったはずの妻が手元に帰ってきて思いを伝えあって、 それが例え灰にかわっても、小説では「風にさらわれるぐらいなら墓に入れてやりたい」という描写があるので 「テレシアは形違えど、ヴィルヘルムの側に帰ってきた」という解釈を元にあてはめました