コロナワクチン中のDNAは脂質ナノ粒子を介して人体細胞に侵入、人間遺伝子を汚染

コロナワクチン中のDNAは脂質ナノ粒子を介して人体細胞に侵入、人間遺伝子を汚染

米フロリダ公衆衛生局長官ラダポ博士:コロナワクチンの各投与量には数十億、あるいは数千億もの外来 DNA 断片が含まれており、脂質ナノ粒子を通じて人間の細胞に侵入し、人間の遺伝子を汚染する可能性がある。そして、FDA はこれを防ぐための測定を一切行っていない!

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44810531