ルネ・クレール作品は「幽霊西へ行く」が1番好き。「ル・ミリオン」も後半からグンと面白くなってくる。そして、チャップリンの扱き下ろし方が凄い。自分も「独裁者」までの作品は大抵好きだけど、確かに「殺人狂時代」以降のチャップリン作品を思うとこの評もちょっと分かる気もする。Twitter https://twitter.com/onemanhayashiya
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