作詞・作曲:-ca-イラスト:#stablediffusion#SynthesizerV #オリジナル曲歌詞名のない星は宵から出る綴る言葉は側から消える言葉に出来ない想いたちが自分のことの様に思えるよ無邪気な笑顔が心を打つ足早に過ぎる季節が憎い嘘に合わせてる自分が嫌いだからと言って素直になれない列車のベルが鳴りドアが閉まり始め意気地のない僕を他所に変わらない自分を恨んでは早く抜け出せと僕は 迷う 勇気と恐怖の天秤で名のある星達 いつから光得たのだろう見上げた 空で輝いて ぼやけた僕らを繋げ勇気づけ 夜明けに消えてゆくのタイムリミットは無いエンドロールはみえない眠り続けなければあの夜見た映画のラストシーンは僕が描くんだだから誰にも邪魔させない変わらない自分を振っては早く駆け出せと僕は 走る 桜と冷たい風の中で君に 届け 声よ君に 届け風が暖をおびて季節が揺れ動いた発車のベルが響く