ケビン・マッカーナンは、ファイザーの注射を4回受けて死亡した男性の大腸がん生検でスパイクタンパク質が生成されていることを発見した。

ケビン・マッカーナンは、ファイザーの注射を4回受けて死亡した男性の大腸がん生検でスパイクタンパク質が生成されていることを発見した。

「大腸がんのサンプルで、これが発見され、スパイクタンパク質が生成されています」

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44818986