どうもお久しぶりです、しよぴです最近20歳になりました、酒は美味しくなかったです成人になったので死生観について考えた曲書きました。・音楽/映像 : 44pX→( https://x.com/arukuzishukisei?s=21&t=M2tFVx7NBU8maxsN5p5EVA )・絵 : みったん様X→( https://x.com/mitttttttan_af?s=21&t=M2tFVx7NBU8maxsN5p5EVA )ストリーミング配信( https://linkco.re/NDReYcrG )___________________________________________歌詞ゆるやかな気化動く秒針の中で死に行くだけの僕らいつか酸素と溶けて消えてしまう明日が僕を覗いて夜が白んでいく度爪先から気化して徐々に見えなくなる愛し合って、増えすぎたコピーライトきっと誰もが生き飢える亡霊このまま、彼方へ燃えて仕舞えば空の中、雲と混ざり雨が降る何度過ぎた春に、灯籠消え行く日々緩やかに気化してく人生気づけば、地面と離れ眠るだけの僕ら塞ぐ雲の彼方で夢を見る往来を行く誰もが生きた錯覚を覚えて落ちた雫が僕でも誰も気づかないだろう雨となって、枯渇と飢えた花に食われてしまっても、馳す地をノースポールは芽を咲かせ穿つ脆い花弁は、暗く巡るクリシェを黙らせて褪した色で叫んだこのまま、咲く花枯れて仕舞えばきっとまた、知らない誰かに生まれ落ちる冥冥、裡の理 永遠巡るラプソディ繰り返し、気がしてるだけこのまま、彼方へ燃えて仕舞えば空の中、雲と混ざり雨が降る何度過ぎた春に、朦朧消えるあなたに「幸せ」とさよならをこのまま、彼方へ燃えて逝くなら君の中、涙となり流れ落ちる何度過ぎた春に、再度想い合う日が幸せな気がしてる人生だ