武漢研究所で機能獲得実験、本来コウモリ限定のウイルスが人に感染

武漢研究所で機能獲得実験、本来コウモリ限定のウイルスが人に感染

2025年3月26日、パトリック・スン・シオン博士:一部の人々は米国の禁止令を回避し、武漢ウイルス研究所で機能獲得実験を行い、ウイルスのスパイクタンパク質構造を安定化させ、元々コウモリにしか感染しなかったウイルスを人間にも感染できるように変えた。彼らはさらに、その安定したスパイクタンパク質を使ってmRNAワクチンを製造した。このような機能獲得実験によって、少数の人間が無数の人々に甚大な被害を与えることが可能になる。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44833581