阿古吉舎 / 八止 重音テト

阿古吉舎 / 八止 重音テト

最後まで聴いてくれたあなたに、驚きと感動をプレゼントすることを約束しましょう。作詞・作曲・編曲・映像 八止歌 重音テトTwitter  https://twitter.com/oto_yusura 『阿古吉舎』あいうえおかきくけこさしすせそたちつてとなにぬねのはひふへほまみむめもやゆよらりるれろわをん阿古吉舎作詞作曲 八止 歌唱 重音テト岸の隣 佇む人と七つ数えれば雨は止むの夢は疾っくに見果ててさ人として生きてみたい鞭打っても動かぬ老骨もさてや見捨てて行けると言うの?上は遠く離れていて到頭 掴めたなら奪い取る唸れ!天に地に海に響く吹雪け!一切を喰らうかの様祓え!世に巣食う真の悪を拝見して明日と交じるズレた問じゃ辿り着けそうな答えに手も届かないことが蛹の脳じゃ理解できない毒に産み落とされ詰られて理路と性善 滅裂と知り擦る声は嗄れたままなの耳に入り世界に遍く意味の消された手でいざ開け振り子の心を抱く扉嬲り殴り逃げる馬鹿者らやはり目を瞑らず生きたいよ口裏合わせて讃えられて降りろと言うなら降りなければ転び滑り落ちた土の底果たさねばならぬ事を成せよ空を見上げれば月も沈み朝か意識薄く霞んで消えて――く音この地球の核で再度響かせるのそれは…阿古吉舎映像内に一か所ミスが見つかっていますが、歌詞のルールに破綻は確認されていません。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm44833837